|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||
| 商品の詳細 |
|
|
|
|
||||||||||||
|
|
|
|
|
| 曲目とサンプル |
|
|
|
| HMV レビュー |
| ”あらゆる色の生命をイコールで繋ぐ” シングル『equal e.p.』に続く3rdアルバム『equal』が遂に完成!Acidmanの描く世界観が今、∞(無限)になった... 作品をリリースする度に強烈な世界観を表現し続けるAcidman。前作『Loop』では、繰り返される生命の息吹を見事に音として結晶化させた。そしてロックバンドでありながら、それを超越した思想とサウンドを魅せ、多くのファンを虜にしている。そんな彼らの独特の価値観が、かつて無い壮大なテーマとその独創性によって表現された今作。これがとんでもなく素晴らしい!全12曲収録で、映像クリエイター西郡氏とのコラボレーションも相まって、より鮮度の高いアルバムとなっています。M-1のクールなインストから、強烈に先制パンチを食らわせるグルーヴィーな名曲「Freak Out」、まさにAcidmanと呼べる疾走感のある「降る秋」、アルバムに収録されることでより世界観が広がり、このアルバムを象徴する楽曲「イコール」、そして「水写」「彩-Sai-(前編)」と彼らの懐の深さを感じさせる楽曲が繋がり、中盤の要として「彩-Sai-(後編)」へ...「なくした色が心の奥に少しずつ咲いて」と歌われるこの楽曲は美しくもあり、儚くもあり、そして恐ろしいほどまでに情景を浮かばせる。そこからロック/オルタナティヴな「暁を残して」、唯一の英語詞「Colors Of The Wind」、このアルバムでも1.2を争う名曲「Migration 10」へ。コズミックな世界観を漂わせるこの楽曲は、疾走感と飛翔感がスリリング!そしてループし「廻る、巡る、その核へ」。 |
| 0:55:21 | Usen A30 2004年09月20日5枚目 ACIDMAN『equal』 |
| 1 0=ALL(02分11秒) | |
| 2 FREAK OUT(03分39秒) | |
| 3 降る秋(04分28秒) | |
| 4 イコール(05分08秒) | |
| 5 水写(06分16秒) | |
| 6 彩−SAI−(前編)(03分25秒) | |
| 7 彩−SAI−(後編)(05分42秒) | |
| 8 暁を残して(04分31秒) | |
| 9 colors of the wind(04分34秒) | |
| 10 migration(05分56秒) | |
| 11 廻る、巡る、その核へ(09分31秒) |